中高吹奏楽コンクール日記2019夏
今年は千葉1校、東京2校、浜松1校と充実したコンクールの日々を駆け抜けました
今年は浜松の学校をメインに動きました!
Suicaが使えず久しぶりに切符買いました🎫
駅員さんに手渡しというほっこりシステムでした👍
福島先生の「響きの森」をB編成でやります。
中古ハープを購入したそうで、模様や使っている素材からしておそらくオーダーで作られたであろうハープ
そして何本かの弦が少しうねうねしてるので
1週間以内に2本は切れるでしょう。
と予言してきました。
うなぎ食べました
そして千葉や葛飾の学校へ🚃💨
コンクール一色の連休を過ごす🎺
途中大量の楽譜と格闘(別ページに記載)しながら
葛飾の高校へ行ったり千葉の中学行ったりしてたら
あっという間に静岡県大会へ
B編とは思えない量の楽器数🎺
みんな他の楽器も掛け持ちしながら演奏してます。B編成ならではの楽器裁きも見所です。
各地コンクールが重なっていました。
学生もですがその裏で生徒以上に沢山の仕事量をこなしている先生方には脱帽です
結果は1位通過
朝日・県知事賞
すばらしい
ハープのグリッサンドは色々迷って
ウクレレのラバーピックを使用する事にしました♪
以前教えて貰った物よりちょい硬めなものが売られてて使ってみたら良い感じだった👍
3タイプあったので引続き色々試します。
マレットの収納方法が可愛い❤
生徒のアイディアだそうです。
日々の生活態度、セッティング、楽器の扱い、こういう演奏時に見えてくる👍
はい、私も気を付けます😅
吹奏楽部で社会でも役立つ対応力も学んで成長していって欲しい!というのが指導陣からひしひしと伝わってくる現場です。
大学の授業見てていつも思ってたけどセッティングいまいちな時は生徒の士気が低い(笑)のでハープのセッティングにも影響ある為つい口出しちゃう。聴こえ方とか指揮の見え方はなるべく本番に近い状態でやりたい。




























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