今秋公開映画
「宇宙でいちばんあかるい屋根」
大学時代の同級生で作曲家の大間々君から連絡をいただき、
自慢のハープ、名器HorngacherとアイリッシュハープのDusty stringsを持ってレコーディングに行って来ました
映画音楽の現場でホルンガッハやダスティを使ってる奏者さんはいるのでしょうか。残響多いので曲を選びそうですが今回は雰囲気ぴったりかと思いこの2台でのぞみました!
グランドの方は純正ガット弦なのでより暖かさが出て良かったかなと思います。
ハープ多め、ハーモニクス多め、綺麗な曲多めでした
足踏みオルガンやオカリナなど使う楽器のアイディアや電子楽器とアコースティックの重ね方のセンスが、さすが大間々先生です

映画館で完成を楽しみにしています















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